43歳で第二子出産の真木よう子さん「高齢ママあるある」がリアルすぎる「こんなとこにいるはずも無いヤツが…」
- マイナビウーマン |

昨年、43歳で第二子を出産した俳優の真木よう子さんが、SNSで「高齢ママあるある」を投稿。リアルすぎる「あるある」を連発しています。
■あれ、今ってミルク何杯目……?
真木よう子 Yoko Maki(@yokomaki_official)がシェアした投稿
真木よう子さんは昨夏、パートナーで俳優の葛飾心さんとの間に第二子を授かり、12月に16年ぶりの出産となりました。
年末年始も育児に奔走していたようで、InstagramとYouTubeで“個人的な高齢ママあるある”を投稿。「赤ちゃん抱っこしてないのにスウィングモードONのまま」「話しかけられるとミルク何杯目か忘れる」「数時間前の授乳時間すら覚えてない」などなど、リアルな「あるある」動画に、さすが演技派……と唸るばかりです。
もちろんまだ夜間授乳もあり細切れ睡眠を余儀なくされる時期ですが、「中途覚醒が始まるタイミングだったので細切れ睡眠が実はそんなに辛くない」とも。動画では暗闇の中、髪を束ねながら余裕すら垣間見える微笑みを浮かべる真木さんと、赤ちゃんの可愛い泣き声が聞こえてきます。
とはいえ身体がつらくないわけがなく、「身体全てが悲鳴をあげた時はベッドのスプリングを利用して揺らす」という投稿では、夜中に目覚めたのであろう赤ちゃんを見つめつつ、小刻みに揺れる真木さんの姿が……。
また、「老眼で赤ちゃんの爪ほぼ見えない」そうで、「赤ちゃんの爪切りってそもそも恐いのに老眼がプラスされてほとんど見えないからもう勘でいくしかない」と切実な問題も発生しているようです。
5日には「こんなとこにいるはずも無いヤツがこんなとこにいる。子供を産むとこの世でいちばん怖い物が幽霊でも他人でもなく自分になる…」と1枚の写真を投稿。そこには、フローリングの床にポツンと置かれたカップのカフェラテが。おつかれモードなのは間違いありません。
ただ、産後は「43歳にして子を授かり、体力的にも不安でしたが、長女が育児を手伝ってくれる姿に、母としてこれ以上ない幸せな日々をおくっております。」と近況を報告していた真木さん。家族のサポートを得ながら怒涛の新生児育児を乗り越えてほしいですね。
■赤ちゃんの爪には爪やすりが便利
赤ちゃんの爪は思った以上に伸びるのが早いうえ、薄くて鋭利なので、自分の爪で目や顔、体を引っかいてしまわないように、こまめに切ってあげる必要があります。大人が使うようなテコ型の爪切りは刃の大きさや形状が赤ちゃんには合わないことが多いため、赤ちゃん用のはさみタイプを使うのが安全性が高いとされています。
月齢の低い赤ちゃんほど反射的に手足を動かしてしまい、目や顔を引っかいてしまうことがよくあります。爪切りで切るのが難しい場合は爪やすりで整えてあげる方法もあります。適切に使えば、深爪の危険を減らしながら詰めの形を整えやすくなります。
一般的な爪やすりは赤ちゃんの手には大きすぎるので、赤ちゃん用の爪やすりを使います。爪切りよりも赤ちゃん用の爪やすりの方が使いやすければ、爪やすりだけでかたちを整えても構いません。
参照:
【医師監修】赤ちゃんの爪やすり人気3選 | 大事な爪の削り方と使い方
(マイナビ子育て編集部)
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