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《レスじゃない》既婚男女→何を意識してる? 「月1回以上している」40代、50代の最多回答は

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「レス」にならないための意識とは……?
「レス」にならないための意識とは……?

「レス」にならないための意識とは……?「レス」にならないための意識とは……?

 既婚者向けマッチングサイト「Healmate(ヒールメイト)」を運営するレゾンデートル(東京都渋谷区)が、「セックスレス“じゃない”夫婦」の実態調査を実施。その結果を発表しました。

レス“じゃない”夫婦が意識していることとは?

 調査は2025年12月15~28日、20~59歳の既婚男女のうち、月1回以上の頻度でパートナーと性行為をしていると回答した人を対象に、インターネットリサーチで実施。計631人から有効回答を得ています。

 セックスレス“じゃない”夫婦は、日常的にどんなことを意識しているのでしょうか。

「意識していること」を聞くと(複数回答)、「日常的にスキンシップをとる」がすべての年代で33~36%と高かった一方で、「性生活について話し合う」「誘い方や雰囲気づくりを工夫する」など、性生活に関わる具体的な項目は、11~18%と、他の項目に比べて相対的に低い選択率となっています。

 20代、30代の若い世代では、「日常的にスキンシップをとる」のほか、「会話やコミュニケーションを大切にする」「したい時は遠慮せずに気持ちを伝える」といった項目が比較的多く選ばれています。同社は「気持ちや意思を言葉や行動で表すことが、関係維持の一部として意識されている様子がうかがえます」と分析しています。

 一方、年代が上がると、「相手の体調や気分に配慮する」「2人で過ごす時間を意識的に作る」といった項目の割合が高まっています。40代の割合が高かった項目は「相手の体調や気分に配慮する」「会話やコミュニケーションを大切にする」で、いずれも36%。50代の割合が高かった項目は「日常的にスキンシップをとる」「相手の体調や気分に配慮する」がいずれも36%、「2人で過ごす時間を意識的に作る」が35%でした。

 同社は、「性行為そのものよりも、関係全体の心地よさや距離感を整えることに意識が向いている傾向が見られます」と分析しています。

 また、「特に何もしていない」と回答した人は、20代が13%、30代が15%、40代が20%、50代が19%と、各世代で一定数ありました。この結果について同社は「セックスレス“じゃない”状態が、必ずしも明確な意識や対策の結果として自覚されているわけではないこともうかがえます」とコメントしています。

 既婚者の皆さん、パートナーと「レス」にならないための意識をしていますか? それとも……。

オトナンサー編集部

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