進級・新生活は「整形」タイミング!?「人生変わった」「やり過ぎはチョット…」整形はどこまでOKか…ネットで“境界線”が議論
- オトナンサー |

タブー視されてたのは過去のこと!?「整形」が身近に
タブー視されてたのは過去のこと!?「整形」が身近に
新生活や進級、就職を迎える春。このタイミングで「少しだけ自分を変えてみたい」と、整形を考える人も多いのではないでしょうか。
一昔前まではタブー視されていた「整形」ですが、近年は芸能人が整形を公表したり、整形のシミュレーションアプリが登場したりと、ずいぶん身近なものになってきました。一方で、どこまで整形するかは人によって境界線が異なるよう。ネット上でも意見が分かれています。
メスを使わない「プチ整形」は抵抗感なし?
許容範囲としてよく挙げられるのが“プチ整形”。プチ整形とは、メスを使用しない美容整形のことです。注射を打つだけで施術が終わる“ボトックス注射”や“ヒアルロン酸注入”に対しては、「全然抵抗感ない」という人が多いよう。
他にも「たるみが嫌だから糸リフトしてる。そのくらいはOKでしょ」という意見もありました。注射や糸リフトは短時間で終わり、ダウンタイムも数日~数週間程度。手軽さが抵抗感を薄くしているのかもしれませんね。
「切開は嫌だけど埋没なら」 まぶたの施術はやはり人気
まぶたに関する施術も、プチ整形の人気の一つ。ネット上では「切開まではしたくないけど埋没法だったらやってみたい」と、“痛みの少ない施術”に魅力を感じる人も多いようです。他にも「気軽にまぶたの脂肪吸引やったけど人生変わるよ」という体験談も。施術範囲も小さいため、「少しくらいなら」と許容しやすい面があるのではないでしょうか。
「骨を削る」のは抵抗感あり? 許容範囲のボーダーライン
抵抗を感じるようになるのは、「骨を削る」レベルの施術という意見が多数。静脈麻酔や全身麻酔が必要になり、さらに一度手術をすると元に戻すこともできません。「友達や娘が顎の骨がっつり削ったらショックだわ」「顎とか鼻の骨削るとさすがに印象が変わりすぎちゃう」と否定的な意見が。費用も100万円以上かかることもあり、“本格的な整形”というイメージが抵抗感を与えているようです。
他にも整形に対してはさまざまな意見があり、「プチ整形でも何度も繰り返してたらそれはどうなの? って思う」「豊胸はなんかプライドが許さないんだよな」と否定的な人もいれば、「どんな整形でもなんとも思わない」「その人の自由でしょ」と静観する人も。整形のボーダーラインは、個人の価値観によるところが大きいようですね。
オトナンサー編集部
実は損している?
ニュースを読んでポイントが貯まるサービスがあるのを知っていますか?ポイントサイトのECナビでは好きなニュースを読んでポイントを貯めることができるのです。(※ECナビはPeXの姉妹サイトです。)今日読んだニュースが実はお小遣いになるとしたら、ちょっと嬉しいですよね。
ポイントの貯め方はニュースを読む以外にも、アンケート回答や日々のネットショッピングなど多数あるので、好きな貯め方でOK!無料で登録できてすぐに利用できます。貯まったポイントはPeXを通じて現金やAmazonギフトカードなどに交換できます。
運営実績も15年以上!700万人以上の方がポイントを貯めています。毎日好きなニュースを読んでお小遣いを貯めてみませんか?
簡単無料登録はこちらYOUの気持ち聞かせてよ!
| いいね | ![]() |
|
|---|---|---|
| ムカムカ | ![]() |
|
| 悲しい | ![]() |
|
| ふ〜ん | ![]() |







