Pontaポイントで投資や株の運用できる、おすすめの証券口座3つ教えます。

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pontaポイント投資、運用おすすめ口座

ローソンをはじめとして加盟店の種類が豊富なPontaポイントには、さまざまな貯め方や使い道があります。

なかでもポイント投資は、日々のお買い物などで貯めたPontaポイントを投資に使えるため、リスクが低く初心者の方にもおすすめです。

今回はPontaポイントを使ったポイント投資に着目し、その方法やPontaポイントで投資ができる証券口座、投資信託の方法などについて詳しくお話しします。

投資が初めてという方や、ポイント投資をこれから始めようと考えている初心者の方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

Pontaを使ったポイント投資って?

Ponta投資とは

「ポイント投資」は、Pontaポイントなどのお買い物で貯められるポイントを現金化し、投資に利用するという投資方法です。

Pontaポイントの場合は1ポイント=1円相当となっており、自分の好きなタイミングで購入と売却ができます。

そのため、狙っている金融商品ができるだけ安いタイミングで購入し、購入時よりも価格が上昇したときに売却をしましょう。

また、通常の投資と同様に、金融商品の価値が購入したときよりも下がってしまったときに売却をすると損をしてしまいますが、価値が下がっていても売却をせずに保有をしていれば損失は発生しませんので、落ち着いて値動きを見ることが大切です。

  1. Pontaポイントに対応した証券口座を用意する
  2. Pontaポイントを証券口座で現金化する
  3. 好きな金融商品を購入する
  4. 運用開始

Pontaポイントを使ったポイント投資は、上記の流れで行います。

購入できる金融商品は実際の株式投資とほぼ同じであるため、投資のために手持ちの現金を使うことに抵抗のある方や、投資が初めての方でも手軽に挑戦ができておすすめです。

また、一般的な現金での投資といえば、ある程度まとまった現金を用意する必要がありますが、ポイント投資であれば100円分といった少ない金額から金融商品が購入できます。

投資額が少ないぶんリターンも通常の投資よりは少ないですが、株価の下落によって損をしてしまうリスクのある投資においてはメリットともいえるでしょう。

おすすめの証券口座3選

おすすめ証券口座3選

Pontaポイントを使ったポイント投資を行いたい場合は、Pontaポイントと連携できる証券口座をあらかじめ用意しておきましょう。

この項目ではPontaポイントが使えるおすすめの証券口座を3つご紹介します。

証券口座の開設は無料でできますので、どの証券口座がPontaポイントに対応しているのか分からない方や、どの証券口座を選べばよいのか分からないという方はぜひ参考にしてみてください。

1.auカブコム証券

「とりあえずPontaポイントを使ってポイント投資をしたい!」と考えている方は、auカブコム証券の証券口座を持っておけばまず問題はありません。

ファンドマネージャーと呼ばれるプロが投資運用をしてくれる「投資信託」に対応しており、毎月100円から積み立てられる投資信託の積み立てコースや、NISA、iDeCoなど幅広い選択肢を取り揃えています。

auカブコム証券のPontaポイントを使ったポイント投資では、購入時の手数料が無料で100円から投資が可能です。

また、auカブコム証券には「プチ株」が用意されており、1株(銘柄によって1株=数百円分)から株を購入することもでき、どの投資方法であっても現金と組み合わせて購入ができます。

投資信託の場合、対象の4銘柄から好きな商品を選んで投資を行うことで毎月Pontaポイントが還元される「投資信託ポイントプログラム」がありますので、手持ちの現金がなくても効率よくPontaポイントが貯められますよ。

auPAYカードやじぶん銀行など、auカブコム証券と関連するサービスのお得なキャンペーンも豊富です。

Pontaポイントに対応した証券口座をお持ちでない方は、まずはauカブコム証券の開設をおすすめします!

2.SBI証券

SBI証券のポイント投資では、もともとTポイントが利用可能となっていましたが、2021年に利用可能ポイントとしてPontaポイントが追加され、2022年2月にはdポイントも追加されました。

auカブコムとの違いは、主な投資方法のプランとして「スタンダードプラン」と「アクティブプラン」の2プランが用意されており、どちらも購入金額に対して手数料が発生する点です。

スタンダートプランは1回の購入に対して手数料が発生し、アクティブプランは1日の購入に対して手数料が発生します。

しかし、2つのプランのうち「スタンダードプラン」での現物取引の場合は手数料に対してPontaポイントが還元されます。

具体的には、購入時に発生した手数料の月間合計額の1.1%が、還元されるPontaポイント数です。

そのほかにも、Pontaポイントが還元される投資方法がいくつかあります。

  • スタンダードプランでの現物取引
  • 投資信託
  • SBI証券口座からの金、銀、プラチナの購入

「難しいことはめんどくさい」というような方にとっては、少々混乱してしまうかもしれませんが、貯められるポイントがTポイント、Pontaポイント、dポイントといくつかあるのがSBI証券の特徴です。

普段利用しているポイントに合わせて候補に入れておくのもよいかと思います!

 

3.ウェルスナビ

ウェルスナビは全自動で長期運用、分散投資、積み立て投資ができるロボアドバイザーサービスです。

Pontaポイントは「auPAY(電子決済)」と「じぶん銀行」を利用していれば、じぶん銀行の銀行口座へPontaポイントの払い出しができます。

そしてウェルスナビには「ウェルスナビfor auじぶん銀行」という24時間365日無料で入出金ができる口座の紐づけサービスが用意されていますので、これらを活用することでスムーズにPontaポイントを使ったポイント投資が可能です。

ただし、ウェルスナビの最低投資金額は10万円、積み立て投資であれば1万円からの利用となります。

ポイント投資としてはハードルが高いかもしれませんが、投資金額が大きいほど利益が出た場合のリターンも大きくなるため、通常であれば現金で投資するところを、Ponaポイントを使って少しでも安く購入したいという方におすすめです。

また、ウェルスナビの最大の特徴は「全自動」という点です。

資産配分や税金の最適化まで自動で行ってくれることから、知識がなくても資産運用ができますので、勉強が苦手な方や時間の無い方は検討されてみてもよいでしょう。

Pontaのポイント投資はアプリでもできる!

アプリでpontaポイント投資

パソコンが手元になくても、スキマ時間に値動きの動向を手軽にチェックできると便利ですよね。

ここまでPontaポイントを使ったポイント投資ができる証券口座として、auカブコム証券、SBI証券、ウェルスナビをご紹介しました。

これら3つの証券口座には、Android端末とiOS端末に対応したアプリも用意されています。

各端末に対応したアプリのリンクを掲載しておきますので、気になる証券口座があれば、ぜひアプリ版も活用しましょう!

auカブコム証券のアプリ

auカブコム証券のスマホアプリでは、株の注文や通知、株価が表示されるボード、チャート、投資信託など、投資に必要な基本的な機能が揃っています。

また、日本最大級ともいわれている投資のSNSサイト「みんなの株式」との連携もできるため、投資に関連する役立つ情報や上場企業全銘柄の細かな分析結果をアプリ内で見ることも可能です。

auカブコム証券を持っていない方は、別途開設専用アプリを利用するか、WEB版の公式サイトから開設する必要がありますので、先に口座開設を済ませておくとスムーズに取引ができます。

 

SBI証券のアプリ

SBI証券アプリの特徴は、「売買が多い銘柄」「急騰している銘柄」「急落している銘柄」など、あらゆる項目のランキングを選択し、分かりやすく値動きを把握できる機能が備わっている点です。

基本機能に加えて、注目されているテーマや話題のテーマから銘柄が探せる「テーマ投資」、決算速報・決算カレンダーなど、面白く役に立つ情報が豊富に揃っており、絞り込み機能も充実しています。

情報量や便利な機能が豊富なため、SBI証券での口座開設を検討されている方はぜひアプリも一緒にお使いください。

 

ウェルスナビのアプリ

紹介欄でもお伝えしたように、ウェルスナビにはじぶん銀行などの対応銀行から、24時間365日無料で入出金が可能な「クイック出金」がありますが、アプリを使うとより手軽に入出金ができるようになります。

自身が運用している資産の状況や市場分析、初心者の方でも読んで役立つコラムもアプリ上で閲覧ができるので、投資の勉強にも使えて便利です。

本格的な投資を行いたいとお考えの方は、アプリを活用してウェルスナビでの全自動投資から始めてみるのもよいかもしれませんね。

 

ポイント”投資”とポイント”運用”の違い

ポイント投資とポイント運用

本稿では「ポイント投資」に着目をして詳しくお伝えしていますが、ポイント投資のほかに「ポイント運用」という言葉があるのをご存じでしょうか。

ポイント投資は冒頭でもお伝えした通り、お買い物で貯められるようなポイントを現金化し、証券口座から金融商品を購入する方法で「現金投資型」とも呼ばれる投資方法です。

一方でポイント「運用」はというと、貯めたポイントを現金化せず、ポイントのまま投資運用を行う方法となり、「疑似運用型」とも呼ばれています。

また、ポイント運用を用いた投資では、ポイント運用の会社が用意した「コース」を選択するだけであるうえ、一般的にはいつでもポイントとして引き出して使えるため、とても手軽です。

ポイント投資ポイント運用
手順①証券口座を開設用意された好きな運用コースを選択
手順②ポイントを現金化値動きからポイントが増減する
手順③タイミングを見て各投資方法で金融商品を購入タイミングを見てポイントを引き出し
手順④タイミングを見て金融商品を売却(もしくは長期運用)ポイントはそのまま買い物などに使える

ポイント投資とポイント運用の違いとしては、手順を見ていただくとわかりやすいかと思います。

ポイント運用は、厳密に言うと実際に金融商品を購入するわけではなく、用意されたコースにポイントをつぎ込むイメージです。

あくまでも一例にはなりますが、「短期間で大きな利益が見込めるけれども、損失が発生した際のポイント数も大きいコース」や、「長期的にコツコツとポイントを増やすことを見込むコース」などのようなパターンがあり、ポイントを投資すると勝手に増減します。

ポイント運用の場合は証券口座の開設が不要な点も特徴です。

Pontaポイントで投資信託をする方法

Pontaポイントで投資信託する方法

「投資信託」はよく聞くけれども、具体的にはよく分からないという方も多いでしょう。

投資信託とは、いわゆる「投資運用の専門家」が、投資信託を依頼する投資家から集めたお金をまとめ、代わりに投資を行って得た利益を各投資家に分配する投資方法です。

通常の投資であれば、本人が金融商品1銘柄を購入し運用しますが、投資信託では1銘柄の株だけでなく、債券や不動産なども利用して分散投資を行います。

投資信託の場合は、不動産や債券、株などを「ひとつの商品」として、様々な組み合わせの商品があります。

投資家本人は商品を選ぶだけなので、知識がなくても運用することが可能となりますが、選択する「商品」は慎重に検討する必要があるでしょう。

知識が全くない方が一人で判断し投資をすると、売買のタイミングを見誤って損をしてしまうことも多いですが、投資信託であれば専門家が運用をしてくれますので、よりリスクの低い投資方法のひとつといえます。

auカブコム証券ならPontaポイントで投資信託が可能

投資信託のほうが楽そうだから、ポイントを使って投資信託してみたい」とお考えの方は、auカブコム証券がおすすめです。

auカブコム証券の投資信託では、Pontaポイントを使って投資信託ができるうえ、「月間平均保有残高」に応じて毎月Pontaポイントが還元されます。

また、投資信託の場合はWEBサイトやauカブコム証券のアプリだけでなく、auPAYアプリでも気軽にPontaポイントでの投資信託ができますので、投資信託に興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

4つのメリットを紹介

ポイント投資4つのメリット

Pontaポイントを使ったポイント投資のメリットは、主に以下の4つです。

  1. Ponta加盟店が多い
  2. 資金が不要
  3. ポイントを使って投資の勉強ができる
  4. 実際に株を購入できる

投資と聞くとリスクが大きくて怖いというイメージが強い方もいるかもしれませんが、ポイント投資であれば気軽にはじめられます。

Ponta加盟店が多く使い道に困らない!

ポイント投資にPontaポイントを利用する最大のメリットは、加盟店が多いという点です。

たとえばローソンはPonta加盟店の代表的なコンビニのひとつですが、「お試し引換券」との交換で通常よりも安く商品購入ができるほか、すき家やはま寿司など、人気のフランチャイズチェーン店、ドラッグストアやガソリンスタンドといった身近に使えるお店が本当にたくさんあります。

また、じゃらんnetホットペッパービューティーホットペッパーグルメなど、お得に予約ができるサイトでもPontaポイントを貯めたり使ったりできるため、使い道に困ることはないでしょう。

資金が不要

Pontaポイントを使ったポイント投資では、基本的に資金が必要ありません。

証券口座の開設も無料でできますし、ポイントを現金化して投資を行うため、投資資金がなくても資産運用できるのが魅力です。

auカブコム証券であれば、Pontaポイントを使って100円から投資ができます。

また、本稿でご紹介した証券口座の中で、ウェルスナビは最低投資金額が高めなので、Pontaポイントだけで投資を行うのはあまり現実的ではないかもしれませんが、現金と組み合わせられるほか、全自動で運用してくれます。

ぜひご自身の資金状況に合わせてPontaポイントが使える証券口座を選択してみてくださいね。

ポイントを使って投資の勉強ができる

先ほどの項目では、ポイント運用とポイント投資の違いについてお話ししましたが、ポイント投資であれば自分で金融商品を選択して現金で購入することになるため、実際の投資を手軽に体験できます。

投資信託の場合は専門家に運用をお任せすることになりますが、貯めたポイントを利用するのであれば自身で運用を行い、多少の損失があってもそれほどダメージにはならないでしょう。

定期的に値動きをチェックしたり、購入した銘柄の企業状況を確認したりするだけでもなんとなく知識がついてきますので、自身で運用する方法もおすすめです。

実際に株を購入できる

ポイントを使って投資を行うとはいえ、購入するのは疑似的なものではなく本物の金融商品です。

適切なタイミングで売却をすれば、当然リターンは現金で出金したり日常で使ったりできます。

ポイント運用はコースに投資をするようなもので、気軽に疑似的な投資体験ができるのが魅力ですが、それほど手ごたえを感じられない方もいるかもしれません。

そういった観点では、ポイント投資は通常の投資と同様の手順で運用を行うので、投資の知識がついてきたときの実感も湧きやすいですし、利益を得られた時の喜びも大きなものとなるでしょう。

3つのデメリットをチェック

Pontaポイント投資のデメリット

Pontaポイントを使ったポイント投資にはメリットが多く挙げられますが、デメリットも少なからず存在します。

  1. リターンが通常の株取引よりも少ない
  2. 損をする可能性がある
  3. 手数料やルールが変更される可能性がある

手軽に挑戦できるポイント投資ではありますが、デメリットもしっかりと把握しておきましょう。

リターンが通常の株取引よりも少ない

ポイントと現金を併用して投資ができるサービスもありますが、日常のお買い物で貯めたPontaポイントだけを使って投資をする場合は、投資金額もそれほど多くはないケースがほとんどでしょう。

投資においては、投資金額が少なければ得られるリターンも少なくなります。

ただし、100円から投資ができるような証券口座であれば、ポイントが貯まり次第こまめに投資ができるので、できるだけたくさん投資をしたいという方は、こまめに商品を購入するという手段もあります。

損をする可能性がある

ポイント投資に関わらず投資全般にいえることですが、株などの金融商品の価値は時間帯によって細かく増減を繰り返します。

そのため、売却のタイミングを誤ってしまうと損をしてしまいますし、購入した金融商品の価値が、購入時よりも下がってしまい全く上がらない可能性もあり得るということは留意しておきましょう。

金融商品の価値が下がり続けていても、焦ってすぐに売却をしないことが重要です。

落ち着いて日々の値動きを見守り、大きな動きがあった際には情報収集をしてみることをおすすめします。

手数料やルールが変更される可能性がある

ポイントで投資をする場合、少額での取引が可能です。

しかし、投資するポイント数が少ないと、利益も少額になるため、手数料が割高になってしまいます。

また、会社側で運営ルールが変更される場合があります。

ポイントが反映されるまでの時間が長くなったり、手数料が変わってしまうおそれもあるでしょう。

証券口座の開設手順を画像で見てみよう

証券口座の開設手順

証券口座の開設はとくに難しいことはないですが、「なんとなく面倒くさそう」とイメージされている方もいるかもしれません。

そこで、証券口座を実際に開設する際の画像を手順ごとに用意してみました!

今回はauカブコム証券の開設手順を例としてお伝えします。

STEP1.auカブコム証券の口座に登録

まずは公式サイトのトップページにある口座開設のボタンから、規約のページに進みます。

 

名前や住所など、基本的な個人情報の入力画面が表示されますので、必須事項の入力を行いましょう。

 

投資においては、内部事情に精通している人が行うインサイダー取引(不正取引)は固く禁止されています。

必ずインサイダーに該当しないことを約束しておきましょう。

投資に関する質問の欄はアンケートのようなものなので、難しく考えずに分かる範囲で選択しても問題ありません。

また納税方法については、初心者の方は「カブコムにおまかせ」がおすすめ(他口座の場合も同様)です。

資産の損益計算を自身で調べられるという方や、確定申告に慣れている方は特定口座や一般口座を選んでもよいでしょう。

 

STEP2.本人確認書類を提出

規約への同意や個人情報の入力が済んだら、本人確認書類を提出します。

証券口座の開設には本人確認書類の提出を求められることがほとんどです。

 

例として使用しているauカブコム証券の場合は、「マイナンバーカード」もしくは「マイナンバー通知カード+運転免許証」のどちらかの画像が必要です。

スマホからでも画像ファイルの選択ができます。

本人確認書類を提出すると、証券口座開設の申し込みは完了です。

auカブコム証券の場合はauじぶん銀行の口座開設もあわせて行っておくことをおすすめします。

申し込み後に届いたメールは必ず保管しておきましょう!

STEP3.auIDを登録

auカブコム証券の場合は、auIDの登録が必要です。

証券口座やじぶん銀行などと紐づけることで、各手続きをスムーズに進めることや、セキュリティ面の強化が目的となっています。

STEP4.ハガキで口座番号と初期パスワードが届いて開設完了!

証券口座の開設が完了すると、上記のように口座番号や初めてログインするときに必要なパスワードが記載された、書類(もしくはハガキ)が届きます。

案内に沿って登録を完了させましょう。

また、念のためこうしたハガキは大切に保管しておいてくださいね。

Pontaポイントは初めてのポイント投資にもおすすめ!

Pontaポイント投資のまとめ

今回はPontaポイントを使ったポイント投資について詳しくお伝えしましたが、イメージは湧きましたか?

Pontaポイントは、記事内でもお伝えしたように加盟店がとても豊富で貯めやすく、使い道にも困らない便利なポイントです。

また、「ポイント投資」は投資資金を用意することなく、日常のお買い物などで貯めたポイントを有効活用し、資産が増やせる現実的な投資方法となります。

Pontaポイントを使ったポイント投資においては、初心者でも分かりやすく100円から投資ができて、投資方法も豊富なauカブコム証券がおすすめです。

「投資を始めてみたいけれど、別途現金を用意するのには抵抗がある」という方は、ぜひPontaポイントを使ったポイント投資から挑戦してみてください。

安藤 敦士
株式会社DIGITALIO 代表取締役COO兼メディア管轄役員
2009年に入社。web広告関連の新規事業立ち上げやソーシャルゲーム3タイトルの責任者、社長直下プロジェクトのアプリPMなどを歴任し2014年からポイント関連事業に従事。2019年10月よりVOYAGE MARKETING(現DIGITALIO)取締役メディア事業管轄に就任し、2023年5月よりDIGITALIO代表取締役COOに就任。
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