ahamoの低速時の速度は1Mbpsと速い。他社サービスとの比較〜注意点を解説

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ahamo低速時について

docomoのサブブランドとして提供されているahamoですが、契約するうえで低速時の通信の概要が気になっている方も多いのではないでしょうか。

結論として、ahamoは低速時の速度が1Mbpsとなっており、格安SIMと比較してもかなり速い部類に入ります。

この記事ではahamoの低速時の詳細や料金プランと併せて、他社との違いや注意点について徹底調査しました。

ahamoの低速状態で利用できる用途を知れば、契約後に通信速度への不満が生まれる可能性を大きく減らせるでしょう。

目次

ahamo低速時の速度は1Mbps

ahamo公式ロゴ

ahamoで提供されているプランはたった一つです。まずはプランの概要を確認していきましょう。

料金2,970円・4,950円
通話料金30秒/22円
データ通信量30GB・11GB
通話オプションかけ放題オプション:1,100円
制限時通信速度1Mbps
備考基本料金に5分通話無料込み

※価格はすべて税込み表記

料金は2,970円・4,950円(税込)で、通話は5分通話無料が含まれています。

データ通信は30GBか110GB利用できるため、インターネットメインのユーザーであっても満足できるでしょう。

また、仮に速度制限がかかってしまったとしても、通信速度は1Mbpsで利用可能です。

あまりにも大きなデータのやりとりは難しいですが、通話・メッセージの利用や画像の送信などには困らない速度となっています。

【口コミ調査】実際に1Mbpsで利用できる用途

吹き出しを持つ手元

ahamoの制限時通信速度は1Mbpsとなっていますが、実際にどの程度利用できるのかが気になっているのではないでしょうか。

ここからは実際の口コミを紹介しながら、多くのユーザーが利用する用途を例に出して解説していきます。

YouTube等の動画配信サービス:画質を下げれば見れる

1Mbps利用者

かなり速いです。つっかえたりすることは全くなく、自宅でも外出先でも電車の中でも動画を楽しむことができます。

1Mbps利用者

再生中は比較的普通に見れますが10分以上の長めの動画は途中で止まります。ただオフィス街で休憩時間にあたる平日12〜15時の時間帯は動画再生するまで時間がかかります。

1Mbps利用者

見ることができます。しかし最初の読み込みに時間がかかることが多く特に、特に30分を超える長めの動画ともなるとなかなかスタートしません。

1Mbps利用者

YouTubeの場合、画質を240pにしていますと、画像が少し悪いですが問題なく観れます。しかし360p以上になりますと、途中で止まったりします。

1Mbps利用者

見る事は出来ますが快適とは言えません画素数を下げて見れるレベルです。わざわざ低く荒い画像で見る意味はないですラジオ感覚なら問題ないです。

制限にかかっている状況であっても、YouTubeをはじめとする動画配信サービスは十分に利用できることがわかりました。

ただし、利用の際には画質設定と動画の長さに注意する必要があります。

低画質や標準画質であれば問題なく再生ができるものの、高画質で視聴するとなるとそうはいきません。

読み込みが遅く動画が止まってしまったり、そもそも再生ができなかったりすることが考えられます。

YouTubeでいうと480p〜240p程度まで画質を下げるといいでしょう。また、視聴する動画を選ぶ時は10分以内の動画にするとストレスが少なそうです。

LINE:通話も可能

1Mbps利用者

問題なく使えます。40Mbpsと違いがわからないくらいです。通話もビデオ通話も問題なく出来ました。タイムラグも感じませんでした。

1Mbps利用者

普通に使用して違和感なく使えます。ただ画像などを添付する場合には2秒から3秒のタイムラグが発生します。

1Mbps利用者

1MbpsでもLINEのメールは送ることができます。タイムラグも気にならなかった気がします。しかし動画や写真は送れません。

1Mbps利用者

テキストベースでのやり取りは、遅延もなく普通に使えます。音声通話も問題有りませんが、ビデオ通話は遅延がかなりあるため厳しいです。

1Mbps利用者

LINE等でメッセージを送るぐらいなら、普段と何ら変わりません。違和感なく利用できます。ただ画像を送るとなると、ややモタつきを感じます。通話やビデオ通話はかなり遅延を感じるので、一回だけしてやめました。

1Mbps利用者

テキストやスタンプのやり取りは問題ないですが、動画や高画質の画像が送信されてきたときは読み込みできません。通話は途切れ途切れになり、ビデオ通話は高確率でフリーズします。

低速通信時であっても、スタンプの送受信は問題なく行えるようです。

画像を含んだやり取りや通話は状況によっては遅くなることもあるようですが、問題がないという口コミもありました。

ただし、ビデオ通話を利用する場合は少し注意が必要です。

ビデオ通話はデータ容量を多く使うため、普段と比べて画質が粗くなることや映像が止まる可能性があります。

特別な理由がなければ、制限時は音声通話のみを利用するのが良いでしょう。

twitter(ツイッター):あまりストレスがない

32歳 女性 会社員

Twitterでの閲覧スピードは、遅いと感じた事はございません。投稿もスムーズですし、今まで一度も何の支障も経験したことはありません。

19歳 男性 学生

Twitterは滅多に見ないのであまりよくわかりませんが、スピードはそんなに変わりません。コメントを見ようとするとすぐに開くのでそこまでストレスを感じません。ahamoに入って正解でしたね。継続して使って行きます。

30代 男性 会社員

Twitterの投稿を見るだけならそこまで遅さを感じることはなかったが、画像や動画(GIF)の読み込みに時間がかかっていた。また、都度ツイートの更新を行なっているが、更新スピードが遅く、待ち時間の発生してしまうため、快適な更新はできなかった。

40代 男性 会社員

Twitterの読み込みに関してはあまりストレスは感じません。少なくともタイムラインに多少画像が多くても問題なく表示してくれます。ただし、画像のリンクを開くと、完全に画像が表示されるまでは数秒から十数秒待たされる場合があります。動画はもっとかかります。

Instagram(インスタグラム):動画は少し遅い

1Mbps利用者

インスタの閲覧は問題なくできます。投稿も問題なくできます。あまり大きなファイルや写真を入れていないので、かもしれません。

1Mbps利用者

インスタグラムを使うだけなら1Mbpsもあれば全く問題なく使えますね。500Kbpsでも問題なく使用できると思います。

1Mbps利用者

画像の投稿、閲覧はストレスなく見ることができますが、動画の読み込みに時間がかかるため厳しいです。動画のアップにも時間がかかりエラーになる場合があります。

1Mbps利用者

12時~13時と18時~19時は 画像の読み込みに時間がかかり閲覧、投稿するのにストレスがあります。それ以外の時間帯は閲覧時に画像の読み込みに若干時間がかかる程度で投稿などはそこまでストレスは感じません

Instagramをはじめとして、画像をメインとしたサイトは画像の投稿・観覧はできるようですが動画の読み込みは少し遅くなります。

利用が難しいということはありませんが、普段の利用時と比較すると若干ストレスを感じるかもしれません。時間帯によってスピードの感じ方も違ってくるようです。

加えて、画像のファイルサイズが大きくなればその分展開時間がかかることも覚えておきましょう。

Webサイト閲覧:テキストベースのサイトは見れる

38歳 女性 会社員

ニュースサイトはそこまで速度は遅くないです。ガールズチャンネルのような投稿サイトもトップページは見れますが、みんなのコメント一覧になると中々開けなくなります。

31歳 男性 会社員

ネットサーファンしている分には問題なし。ただ混雑時は動作が重くなり不便に感じる。そのときは望みのページにタップしても「ネットワークがつながりません」と表示され望みのページはひらけません。

30代 女性 主婦

ニュースサイトなど、文字がメインで画像はそれほど多くないものに関しては、画像は遅いが文字だけであれば少し遅いかなといった程度。楽天など画像の多いものに関しては、その画像を確認しようと思うとかなりのストレスになる遅さ。

テキストベースのサイト閲覧に関しては、「少し遅いかな」ぐらいで利用できることがわかりました。

ただし、画像や動画が埋め込まれている場合には、対象の箇所のみ表示が遅くなるかもしれません。

しかし、ページを閲覧している間に画像表示されることがほとんどのため気にする必要はないでしょう。

音楽ストリーミングサービス:音質を気にしなければ使える

spotify利用者

spotifyでストリーミング再生をしますが、使うのが夜中の時間帯(深夜1時過ぎ)が多いので、比較的スムーズに使えます。

Amazon music利用者

アマゾンプライムミュージックを利用しています。途中で止まることなく音楽再生をすることができます。別の曲を再生するときにジャケットの画像の表示と再生までに若干時間がかかりますが、ストレスを感じるほど遅くはありません。音質も安定しています。

Amazon music利用者

アマゾンプライムミュージックのストリーミング再生は利用可能で、問題がありません。楽曲のダウンロードはエラーとなるケースがあります。

spotify利用者

Spotifyの音楽ストリーミングも動画と同様に標準以下の音質であればストレスなく利用出来ています。高音質になると流石にキツいですが、特に音質を気にしないという人であれば問題ないと思います。

1Mbps利用者

音楽ストリーミングの再生はある程度問題なく使用できますが、ダウンロードをしてしまうと遅いなーと感じます。

音楽のストリーミング再生は1Mbpsあればほとんどのサービスで問題なく利用できます。ストレスを少なく利用するためには、音質を調整するのがおすすめです。

ダウンロードは重く感じることが多いようなので、避けたほうがよいかもしれません。

普段から音楽ストリーミングサービスでGB数を使い切ってしまうユーザーは、制限時でも音楽を再生できるahamoの利用がおすすめです。

ゲーム:ダウンロードが遅い

1Mbps利用者

ゲームサービスは「にゃんこ大戦争」と「ポケモンgo」を使っています。速度制限がかかった状態だと、電波が弱いところだとつながりにくいと感じることはあります。少し場所を変えたり、時間を変えたりするとほぼつながります。

1Mbps利用者

ゲームは主にウマ娘をやっていますがデータ更新の時にかなり時間がかかます。1Mbpsではかなり厳しいです。データ更新がなければ通常の速度と同じように楽しむことができます。

1Mbps利用者

ゲームはロマンシングサガリ・ユニバースをしているのですが、普通にプレイする分には問題ないです。ただ一部機能(遠征等)やボス戦(ボス用のBGMを読み込む)で少し固まったりするので、違和感を覚えます。途切れたりはしないので、プレイ自体は出来るんですけどね。

1Mbps利用者

ゲームではデータ量にもよると思いますが、非常に読み込みが遅く利用は難しいと感じます。またダウンロードもずっと終わらず、できないと感じました。

対戦通信がなかったりや映像がゆっくりなゲームであればプレイが可能のようですが、ゲームダウンロードの速度はさすがに遅いようです。

ダウンロード時の速度はもちろん、対人系のゲームの場合にはまともな対戦ができないことが考えられます。

1Mbpsであるため仕方ないことではありますが、普段の利用がゲームメインのユーザーにとっては大きなデメリットとなってしまうでしょう。

【他社比較】1Mbpsは他社と比べると速いのか

天秤の比較イメージ

ahamoと代表的な格安SIM会社、povo、LINEMOについて、基本料金や低速時の通信速度について比較してみました。

まずは格安SIM会社との比較を見ていきましょう。

ブランド名基本料金低速時通信速度
ahamo2,970円・4,950円最大1Mbps
楽天モバイル0円~最大1Mbps
Y!mobileシンプルS:2,178円
シンプルM:3,278円
シンプルL:4,158円
シンプルS:最大300kbps
シンプルM:最大1Mbps
シンプルL:最大1Mbps
UQモバイルくりこしプランS+5G:1,628円
くりこしプランM+5G:2,728円
くりこしプランL+5G:3,828円
くりこしプランS+5G:最大300kbps
くりこしプランM+5G:最大1Mbps
くりこしプランL+5G:最大1Mbps
mineo
1GB:1,298円
5GB:1,518円
10GB:1,958円
20GB:2,178円
最大200kbps
BIGLOBEモバイル1GB:1,078円
3GB:1,320円
6GB:1,870円
12GB:3,740円
20GB:5,720円
30GB:8,195円
最大200kbps
IIJmio2GB:858円
4GB:1,078円
8GB:1,518円
15GB:1,848円
20GB:2,068円
最大200kbps
y.u mobile5GB:1,070円
10GB:2,970円
20GB:4,170円
最大128kbps
HISモバイル格安ステップ:590円~
格安弐拾プラン:2,178円
最大128kbps
nuro mobile0.2GB:495円(音声通話提供なし)
3GB:792円
5GB:990円
10GB:1,485円
20GB:2,699円
最大200kbps
LIBMO1GB:1,078円
5GB:1,518円
20GB:1,991円
30GB:2,728円
最大128kbps
イオンモバイル0.5GB:803円~50GB:6,358円最大200kbps
LinksMate100MB :517円~1TB:49,852円20GB未満:最大200kbps
20GB以上:最大1Mbps
J:COM MOBILE1GB:1,078円
5GB:1,628円
10GB:2,178円
20GB:2,728円
1GB、5GB:最大200kbps
10GB、20GB:最大1Mbps

ahamoと代表的な格安SIMを比較してみたところ、低速時の通信はほとんどの格安SIMよりも速いことがわかりました。

多くの格安SIMは速度制限時、200kbpsとなるケースが大半です。

そのため、通信を満足に使用できません。

ahamoは1Mbpsの通信が行えるため、よほど大容量のデータをやりとりしなければ通信に困ることは無いでしょう。

続いてはahamo・povo・LINEMOの3社を比較してみます。

ブランド名基本料金低速時通信速度
ahamo2,970円・4,950円最大1Mbps
povo0円~最大128kbps
LINEMO3GB:990円
20GB:2,728円
3GB:最大300kbps
20GB:最大1Mbps

3ブランドを比較して分かったのは、ahamoの料金プランは非常にわかりやすいという点です。

用意されているプランは一つしかないため、契約時にプランで悩むことがありません。

povoと比較したときは低速通信時の速度が圧倒的に速いのが大きなメリットです。

LINEMOの場合には基本料金では高くなってしまうものの、LINEMOは5分通話無料が別途オプションとなっています。

総合的に見て、ahamoは非常にお得なキャリアであるといえるでしょう。

ahamo低速時の3つの注意点

cautionの文字を指すフィギュア

ahamoを利用するうえで、低速時に注意したいポイントを調べた結果3つのポイントがわかりました。

  • 回線が混雑して速度が下がる可能性もある
  • docomoの回線が対応していない場所では繋がりづらくなる
  • 高速・低速といった速度制限の切替はできない

ここからはそれぞれのポイントについて解説していきます。

回線が混雑して速度が下がる可能性もある

ahamoは回線が混雑している場合、通信速度が下がる可能性があります。

多くの人が利用する夜の時間帯に使用する場合は影響を受けるかもしれないので、覚えておきましょう。

ただし、ahamoはdocomoのサブブランドとして提供されており、使用されている回線はMNO回線です。

docomoと同じ回線を利用しているため、MVNO回線を利用する格安SIMと比較してみると混雑時の影響を受けにくいといえます。

docomoの回線が対応していない場所では繋がりづらくなる

ahamoはdocomoと同じ回線を利用しているため、docomo回線非対応の場所では繋がりづらくなることが考えられます。

場所によっては圏外となる可能性もありますので、事前に対応エリアを確認しておくのがおすすめです。

反対にいえば現在docomoを利用していて回線に困っていないのであれば、安心してahamoへ切り替えて問題ないといえるでしょう。

高速・低速といった速度制限の切替はできない

利用する格安SIMによっては、高速・低速通信を任意で切り替えられる場合があります。

しかし、ahamoでは速度の切り替え機能は用意されていません。

低速通信を利用すればデータ量を節約できますので、使用しないときに低速通信にしておきたいと考えているユーザーにとってはデメリットとなってしまうでしょう。

もし自由に速度を切り替えたいのであれば、UQモバイルで契約するのがおすすめです。

ahamoの低速に関するよくある質問

クエスチョンマークの集まり

ahamoの低速に関して、以下の4つの質問がよく見られました。

  • データ利用量を確認する方法は?
  • ahamoは5Gには対応してる?
  • 契約量を使い終わった後高速で通信したい場合は?
  • 低速時はパケット通信量がかかる?

4つの質問に関して、詳しく解説していきます。

データ利用量を確認する方法は?

ahamoのデータ利用量を確認したい場合は、以下の2つの方法で確認できます。

  • ahamoサイトへログインし「ホーム」で確認する
  • ahamo専用アプリで確認する

一点注意したいのは、上記の方法で確認できる数値はリアルタイムではない可能性があることです。

基本的には表示される数値を見れば問題ありませんが、システムメンテナンス時には少し古い数値が表示されることを覚えておきましょう。

ahamoは5Gには対応してる?

ahamoは5Gに対応しているブランドとなっています。

そのため、5Gを利用しつつ料金を安くしたいと考えているユーザーにはうってつけです。

ただし、5Gを利用するためには5G対応の端末を使わなければなりません。

希望する端末が5Gに対応しているかを必ず確認しておきましょう。

契約量を使い終わった後高速で通信したい場合は?

20GBまたは110GBを使い切ってしまった場合、そのままだと最大1Mbpsの低速状態で使用しなければなりません。

どうしても高速通信をしたいのであれば、1GB追加オプションの利用を検討しましょう。

1GB追加オプションは1GBあたり550円(税込)で利用可能データ量の追加ができるサービスです。

反映は即時のため、急なトラブルにも対応できます。

低速時はパケット通信量がかかる?

ahamoの回線を低速状態で利用しても、パケット通信量は消費されません。

そもそも低速状態となっている状態は、契約のGB数を消費しきっている状態です。

そのため、消費するGB数がない状態となります。

1Mbpsでも問題ないユーザーにとって、ahamoは実質無制限のブランドといえるでしょう。

【まとめ】制限後も普段通りスマホを使いたい方におすすめ

今回はahamoの低速時の状態について、どの程度利用ができるのかについて解説してきました。

結論として、ahamoは低速時でもほぼ普段通りの利用が可能です。

ただし、大容量のデータを消費する場合には満足な通信ができません。

あくまでも標準画質での動画の視聴や、音楽のストリーミング再生が可能な通信速度であり、高画質での動画視聴・ゲームのダウンロードは難しいことを覚えておきましょう。

本記事で紹介してきた内容を参考に、ahamoが自分自身に向くかどうかを判断して契約を検討してみてください。

安藤 敦士
株式会社DIGITALIO 代表取締役COO兼メディア管轄役員
2009年に入社。web広告関連の新規事業立ち上げやソーシャルゲーム3タイトルの責任者、社長直下プロジェクトのアプリPMなどを歴任し2014年からポイント関連事業に従事。2019年10月よりVOYAGE MARKETING(現DIGITALIO)取締役メディア事業管轄に就任し、2023年5月よりDIGITALIO代表取締役COOに就任。
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