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米軍がマドゥロ大統領拘束に使用と噂の「謎のステルス機」製造メーカーが使用を明言 目撃情報は正しかった!?

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  • 乗りものニュース
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実は00年代から活動している無人機

  アメリカの防衛企業ロッキード・マーチンのジェームズ・テイクレットCEOは2026年1月29日、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を拘束するための作戦に、同社が開発したRQ-170「センチネル」が使用されたことを明らかにしたと、アメリカのメディアが報じました。

Large figure1 gallery2以前に公開されたRQ-170の画像(画像:アメリカ陸軍)

 この発言は、同社の四半期決算説明会でのものとされ、1月9日に実施されたマドゥロ大統領拘束作戦「断固たる決意作戦」に話題が及んだ際、「F-35およびF-22戦闘機、RQ-170センチネル・ステルス無人機、そしてシコルスキー製ブラックホーク・ヘリコプターが参加した」と明言したとされています。

 RQ-170は、ロッキード・マーチンの先進開発計画部門である「スカンクワークス」によって設計・開発されたとされる、ステルス性能を有する偵察無人機です。現在、アメリカ空軍は同機を20~30機保有していると見られていますが、その作戦行動については依然として謎が多く、詳細は明らかになっていません。

 同機はかなり以前から運用されていたとみられており、2009年にアメリカ空軍がその存在を公式に認めたものの、それ以前の2000年代半ばにはすでに就役していたと考えられています。主に中東地域で運用されてきたとされ、2011年にはイラン軍が同機を捕獲したと発表しました。しかし、その後も写真や映像がほとんど公開されておらず、非常に謎の多い機体となっています。

 今回の作戦の直前および直後には、プエルトリコ東部にあるルーズベルト・ロード海軍基地で、RQ-170と思われる機体が活動している様子を捉えた映像がSNS上で拡散され、話題となっていました。

 同機は、標的の位置を特定するための情報収集や監視、偵察を主な任務としているとされており、長期間にわたる監視によって、マドゥロ大統領の詳細な行動パターンが把握されていた可能性もあります。

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