looopでんきの全て!口コミ評判、デメリットは?お得なキャンペーンや申込方法教えるよ!

2021/04/07

更新日:2021/08/19

電気代の見直しに「新電力会社」を検討している人も多いでしょう。

しかし、「新電力って本当に安くなるの?」「問題なく使えるの?」と不安に思うこともあるはずです。

料金の安さも当然重要ですが、メリットやデメリット、利用者の口コミを把握した上で加入を検討してみましょう。

そこで今回はlooopでんきの特徴、メリット・デメリット、口コミ・評判を紹介していきます。

電気代がいくら安くなるのかのシミュレーションも地域別に紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

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電力自由化とは?

電力自由化とは?

「電力自由化」とは、既存電気事業者に独占されていた電力小売事業を全面的に自由化することです。

さまざまな業種や企業が電力小売事業に新規参入するようになり、利用者にとっては選択肢の幅が広がりました。

さらに、企業ごとに独自サービスを提供したり、価格競争によって電気代が値下がりしたりなど、コストやサービス面でもメリットがあります。

「新しい企業から電気を買っても大丈夫なの?」と思うかもしれませんが、発電自体は既存の電気事業者(東京電力など)が行うため、電力供給には問題ありません。

looopでんきの特徴

それでは、新電力会社の1つ「looopでんき」の特徴を詳しく見ていきましょう。

ここでは、主な特徴を4つの項目に分けて解説していきます。

  1. looopでんきの料金プラン
  2. 基本料金が0円!電気代は使った分だけ
  3. 再生可能エネルギーの利用で電気代が安くなる!
  4. 解約手数料0円なので安心

それでは、1つずつ詳しく見ていきましょう。

looopでんきの料金プラン

looopでんきで提供されている家庭向け料金プランは下記の通りです。

  1. おうちプラン(スタンダード)
  2. ビジネスプラン(大きな家、大家族向け)
  3. 再エネどんどん割(再生可能エネルギーの利用で安くなる)
  4. スマートタイムプラン(オール電化住宅向け)

ここでは、スタンダードな「おうちプラン」の料金を紹介していきます。

エリア 基本料金 従量料金
北海道電力 0円 29.5円(税込)/kWh
東北電力 0円 26.4円(税込)/kWh
東京電力 0円 26.4円(税込)/kWh
中部電力 0円 26.4円(税込)/kWh
北陸電力 0円 21.3円(税込)/kWh
関西電力 0円 22.4円(税込)/kWh
中国電力 0円 24.4円(税込)/kWh
四国電力 0円 24.4円(税込)/kWh
九州電力 0円 23.4円(税込)/kWh
沖縄電力 0円 27.0円(税込)/kWh

これに加えて、電気とガスをセットでlooopでんきに申し込むと通常よりも安い従量料金で電気を利用することができるなど、電気代を大幅に安くすることができるでしょう。

②基本料金が0円!電気代は使った分だけ

電気料金の内訳は毎月定額でかかる「基本料金」と電気の使用量に応じて請求される「従量料金」の2つとなっていますが、looopでんきでは基本料金が0円となっています。

基本料金が0円なので、電気代は使った分だけの「従量料金」のみ。

電気の基本料金は契約アンペア数によって300〜1,800円かかりますが、これがまるごと無料になります。

料金プランが非常にシンプルな上に、毎月の電気代が基本料金分安くなるので、光熱費の節約にも効果的です。

③再生可能エネルギーの利用で電気代が安くなる!

looopでんきは再生可能エネルギーに関する取り組みを積極的に行っている企業です。

住宅用太陽光発電システムの導入サービスも実施していますし、再生可能エネルギーによって発電された電気を利用することで、電気代がより安くなる料金プラン再エネどんどん割」も用意されています。

環境問題への関心を持っている方など、できるだけ再生可能エネルギーを利用したいと思っているはずです。

looopでんきでは、再生可能エネルギーをお得に使えるサービスを提供しているので、環境負荷を抑えて日常生活を送りたい人にもおすすめです。

④解約手数料0円なので安心

電力会社を切り替える際に気になるのが「解約手数料」ですが、looopでんきでは解約手数料0円なので安心して加入できます。

安さに惹かれて新電力に切り替えたいと思っている人は多いですが、「思ったほど安くならず解約しようと思ったら解約手数料が高額だった」というケースも考えられます。

looopでんきなら解約手数料は発生しないため、気軽に新電力を試すことができるでしょう。

looopでんきで実施中のキャンペーン

エネチェンジからlooopでんきを契約する

looopでんきでは、新規加入者を対象としたお得なキャンペーンを実施しています。

ここでは、現在実施中のキャンペーン内容を詳しく見ていきましょう。

①電気+ガスのセット割引

関東エリアの都市ガスユーザーを対象に、電気とガスをlooopでんきに切り替えるとお得なセット割引が適用されます。

looopでんきだけを申し込むよりも、電気とガスをセットで申し込むことで、電気の従量料金が毎月約2%割引されるため、光熱費をより安く抑えたい方におすすめです。

既存のガス会社を利用するよりも、電気とガスを別々に契約するよりもlooopでんき+ガスをセットで申し込んだ方がよりお得になるので、光熱費の見直しをしたい方はぜひ検討してみてください。

②エネチェンジから申し込むとAmazonギフト券6,100円分がもらえる

電気とガスの料金比較ができるサイト「エネチェンジ」を経由して、looopでんきに申し込むとAmazonギフト券6,100円分がもらえるキャンペーンが実施されています。

対象プランに加入するだけで、Amazonギフト券がもらえるのでlooopでんきへの加入を検討されている方は、ぜひエネチェンジから申し込んでみてください。

Looopでんきの「エネチェンジがいちばんお得キャンペーン」

期間 2021年9月16日~2021年10月13日まで
対象プラン
  • おうちプラン(電気・ガスセットプランも対象)
  • スマートタイムプラン
  • ビジネスプラン(電気・ガスセットプランも対象)
  • 再エネどんどん割S/L
適用条件
  • キャンペーン実施期間中に対象プランをエネチェンジサイトで申し込み
  • 切り替え手続きが完了し、電気・ガスの供給が開始される
特典内容 Amazonギフト券6,100円分

looopでんきのメリット

looopでんきのメリット

looopでんきを利用するメリットについて解説していきます。

主なメリットは以下の5点です。

  1. 基本料金0円で電気代は使った分だけ
  2. 再エネ割で環境に優しく電気代の節約ができる
  3. ソーラー割(太陽光発電)やEV割(電気自動車)がある
  4. オール電化住宅だと時間帯や季節によって電気代が安くなる
  5. スマホアプリから電力使用量や請求情報がチェックできる

メリットを詳しく把握してlooopでんきの良い所を見つけてみてください。

①基本料金0円で電気代は使った分だけ

looopでんきは、基本料金0円で請求されるのは従量料金のみなので、電気代は「使った分だけ」で済むシンプルな料金プランが提供されています。

新電力会社は既存の電力会社と比較して、大規模なインフラ投資や固定費が必要ないため、基本料金が無料になっていることが多く、電気代を大幅に節約することが可能です。

基本料金の負担がなくなるだけで電気代を安く抑えることができるので、電気代を節約したい方にはぴったりですね。

②再エネ割で環境に優しく電気代の節約ができる

looopでんきは、再生可能エネルギーへの取り組みを積極的に行っている企業で、利用者に対しても環境に優しい電力を安く提供する仕組みを作っています。

その1つの「再エネどんどん割」では、従量料金が毎年0.5円/kWhずつ安くなるプランとなっています。

例えば、契約初年度は従量料金が「32.0円/kWh」だった場合、毎年0.5円/kWhずつ従量料金が安くなっていき、20年目には「22.5円/kWh」まで電気代が安くなります。

再生可能エネルギーを長く使うほど電気代が安くなっていく仕組みになっているので「環境に優しいエネルギーって高いのでは?」と思っている方にもおすすめです。

③ソーラー割(太陽光発電)やEV割(電気自動車)がある

looopでんきには、太陽光発電や電気自動車といった環境負荷の小さいエネルギーを利用したいと思っている方にお得な割引が用意されています。

ソーラー割」では、住宅用太陽光発電システムを所有している方を対象に、自宅で発電した電力をlooopに供給することで、従量料金が1~2円安くなります。

さらに、「EV割」で対象のEV車種を所有し、住宅用蓄電池のlooopでんちを購入した方だと従量料金が1円安くなります。

このように環境に優しいエネルギーを利用すればするほど、自宅の電気代が安くなるのがlooopでんきの大きなメリットと言えるでしょう。

④オール電化住宅だと時間帯や季節によって電気代が安くなる

オール電化住宅にお住まいの方を対象にした「スマートタイムプラン」に切り替えると、季節や時間帯に応じて電気代を安くすることができます。

例えば、太陽光発電量が多い春(3~6月)と秋(10~11月)には、従量料金が10円/kWh安くなりますし、夜間帯(22:00~6:00)の従量料金も20.5円/kWhと通常よりもかなり安くなります。

その分、ピークタイム(夏・冬の8:00~18:00)の従量料金は37.5円/kWhと高くなってしまいますが、季節や時間帯に応じて電気の使用量が変わる場合、電気代を安く抑えることができるでしょう。

⑤スマホアプリから電力使用量や請求情報がチェックできる

looopでんきでは、専用アプリを利用することで「1時間ごとの電力使用量」や「電気代の請求情報」などが簡単に確認できます。

自分がどれだけ電気を使っているのかが可視化できますし、使いすぎた場合でもすぐに把握することが可能です。

電気の使いすぎを防止し、どれだけ電気代が節約できたかを確認できるので、looopでんきに加入する際は、専用アプリの利用をおすすめします。

looopでんきのデメリット

looopでんきのデメリット

looopでんきのデメリットについて解説していきます。

主なデメリットは以下の3点です。

  1. 支払い方法はクレジットカードのみ
  2. 電力使用量が少ない人はそこまで安くならない
  3. 検針票は発行されない

メリットだけでなく、デメリットを把握した上でlooopでんきを検討してみましょう。

①支払い方法はクレジットカードのみ

looopでんきの支払い方法は「クレジットカードのみ」で、口座振替には対応していません。

利用できるカードは下記の通りです。

  1. VISA
  2. MasterCard
  3. JCB
  4. American Express
  5. DinersClub

クレジットカードを所有していていない方は、looopでんきに申し込む前に発行しておきましょう。

また、電気代は毎月支払い続けていく料金なので、カードの更新や解約には注意が必要です。

電気代の支払いが滞ると電気の供給がストップされることがあるので、速やかに専用の会員サイトから支払い方法の変更手続きを行ってください。

②電力使用量が少ない人はそこまで安くならない

looopでんきは、基本料金0円で従量料金のみという大変お得な料金プランになっていますが、1人暮らしの方など電気使用量が少ない方にとっては、必ずしも電気代が安くなるとは言えません

例えば、1人暮らし(月150kWhを利用)の場合で、東京電力とlooopでんきを比較すると下記のようになります。

looopでんき 電気料金 東京電力
0円 基本料金 572円(※20アンペア)
26.4円/kWh 従量料金 120kWhまで:19.88円
120~300kWh:26.48円
300kWh〜:30.57円
1ヶ月に150kWh使った場合の電気代
3,960円 電気代 3,752円

東京電力では、電気使用量が多くなるほど従量料金が上がる料金プランになっているため、電気使用量が少ないと電気代が安くなります。

契約アンペア数によって決まる基本料金によっても電気代は変わりますが、1人暮らしで電気をあまり利用しない方だと、上記のように既存の電力会社の方が安くなるケースが考えられます。

そのため、looopでんきに加入する際は、今の電気代とlooopでんきに切り替えた場合の電気代をシミュレーション比較して、安くなることを確かめる必要があるでしょう。

③検針票は発行されない

looopでんきでは、毎月電力会社から発行される検針票は発行されなくなります。

検針票には毎月の電気代や電気使用量などの情報が記載されるので、発行されないと不便に感じるかもしれません。

しかし、looopでんきでは、検針票の代わりに会員サイトのマイページから上記の情報が確認できます。

そのため、「検針票が発行されない」というよりは「ペーパーレスで便利になった」と言えるので安心してください。

looopでんきの口コミ・評判

ここでは、looopでんきの気になる口コミや評判をチェックしていきましょう。

利用者のリアルな口コミを見ることで、公式サイトでは把握できなかったリアルな情報を確認できます。

①良い評判

looopでんきの良い評判には以下のような声がみられました。

やはりlooopでんきに切り替えたことで電気代が安くなったのを実感している人は多いようです。

さらに、WEBサイトを通じた手続きやアプリの利便性に関する口コミもみられました。

②悪い評判

looopでんきの悪い評判には以下のような声がみられました。

会員サイトの使い勝手や顧客対応に関する口コミがありました。

さらに、切り替えたことで電気代が逆に高くなったという人もいます。

looopでんきは確かに安い料金プランを提供していますが、利用形態によっては必ずしも安くなるわけではないので、加入前にシミュレーションを行ってください。

looopでんきの電気料金シミュレーション

looopでんきに加入した場合の電気料金をシミュレーションしていきます。

一般的な電気使用量を元に家族人数や地域別の電気代がいくらになるのかチェックしてみましょう。

①1人暮らしの場合

1人暮らしの平均的な電気使用量は1ヶ月当たり150kWhと言われています。

これを元に地域別の電気代をシミュレーションした結果は下記の通りです。

エリア 基本料金 従量料金 1ヶ月150kWh使用した場合の電気代
北海道電力 0円 29.5円(税込)/kWh 4,425円
東北電力 0円 26.4円(税込)/kWh 3,960円
東京電力 0円 26.4円(税込)/kWh 3,960円
中部電力 0円 26.4円(税込)/kWh 3,960円
北陸電力 0円 21.3円(税込)/kWh 3,195円
関西電力 0円 22.4円(税込)/kWh 3,360円
中国電力 0円 24.4円(税込)/kWh 3,360円
四国電力 0円 24.4円(税込)/kWh 3,360円
九州電力 0円 23.4円(税込)/kWh 3,510円
沖縄電力 0円 27.0円(税込)/kWh 4,050円

ご家庭によって電気使用量は異なるので、検針票に記載されている電気使用量を元にlooopでんきの電気料金を試算して、電気代が安くなるかどうかを確認してみてください。

②家族4人暮らしの場合

家族4人暮らしの平均的な電気使用量は1ヶ月あたり400kWhと言われています。

これを元に地域別の電気代をシミュレーションした結果は下記の通りです。

エリア 基本料金 従量料金 1ヶ月400kWh使用した場合の電気代
北海道電力 0円 29.5円(税込)/kWh 11,800円
東北電力 0円 26.4円(税込)/kWh 10,560円
東京電力 0円 26.4円(税込)/kWh 10,560円
中部電力 0円 26.4円(税込)/kWh 10,560円
北陸電力 0円 21.3円(税込)/kWh 8,520円
関西電力 0円 22.4円(税込)/kWh 8,960円
中国電力 0円 24.4円(税込)/kWh 9,760円
四国電力 0円 24.4円(税込)/kWh 9,760円
九州電力 0円 23.4円(税込)/kWh 9,360円
沖縄電力 0円 27.0円(税込)/kWh 10,800円

looopでんきでは、電気の使用量が増えても従量料金が変わらないので、電気使用量が多いご家庭だと電気代を安く抑えられる可能性が高いです。

ここに「電気+ガスセット割」や「ソーラー割」などを組み合わせれば、電気代をさらに安くできるでしょう。

looopでんきの申込/解約手順

looopでんきの申込方法と解約方法を解説します。

「どうやってlooopでんきを導入するの?」と気になっている方は、こちらを参考にしてみてください。

①申込手順

looopでんきの申込みは『公式サイト』でのみ受け付けています。

最新の検針票を用意した上で以下の手順で手続きを進めてください。

  1. 『公式サイト』にアクセスし「お申し込み」をクリックする
  2. 利用規約や重要事項説明書などに同意する
  3. 現在の契約内容を入力する(管轄エリア・事業者、供給地点特定番号、加入プランなど)
  4. 申込み者の情報を入力する
  5. 支払い情報を入力する(※クレジットカードのみ)
  6. 申込み内容を確認し、問題なければ申込み完了

契約中の電力会社の解約はlooopでんきが代わりに手続きを行ってくれます。

自宅にスマートメーターが設置されていない場合は、設置工事(原則無料)を行った上で切り替え手続きが完了されます。

必要な機関としては申込みから「約1週間〜5週間」を目安に考えてください。

②解約手順

looopでんきを解約するときは、looopでんき側での解約手続きは不要で他社への加入手続きを行うことで、加入する電力会社が解約手続きを代わりに行ってくれます。

なので、こちら側でやることは「新たな電力会社への加入手続きのみ」です。

また、looopでんきの解約手数料は0円なので、解約にあたって費用などがかかることもありません。

looopでんきに関するよくある質問

looopでんきについてよくある質問をまとめてみました。

気になる点や疑問点などがある方はこちらを参考にしてみてください。

①基本料金が無料な理由は?

新電力会社は、既存の電力会社のように発電所などの大規模な施設を持たず、固定費が安く済むため電気代をより安く抑えた料金プランが提供できます。

「基本料金0円」は、運営コストの安さが反映されているものです。

②電気代が突然高騰することはない?

新電力会社の中には、電力取引価格に連動した電気料金プランを提供している事業者もあり、市場価格の高騰によって電気代が大幅に上がるリスクが考えられます。

心配に思う方も多いですが、looopでんきでは市場価格高騰リスクを考慮し、さまざまな電力の調達手段を採用しており、利用者に対しては単価固定プランで提供しているため、電気代がいきなり高騰する心配はありません。

③停電の可能性が高くなったりする?

電力小売事業に新規参入した新電力会社だからといって、電気の発電や供給は既存の電気事業者が行っているため、信頼性や品質は今まで通りです。

新電力に切り替えたからといって停電が起きる可能性が高くなることはありません。

④スマートメーターって何?

スマートメーターは、新しい電力量計のことで、通信機能を保つため遠隔地から検針が可能となったり、スマホアプリなどから電気使用量をチェックすることができます。

⑤切り替えの際に前の電力会社への連絡は必要?

looopでんきに切り替える際に、現在契約中の電力会社に連絡をする必要はありません。

解約手続きなどは全てlooopでんきが代行してくれます。

⑥問い合わせ方法は?

looopでんきの問い合わせ方法は「Web」「電話」の2通りあります。

Webからの問い合わせ https://looop-denki.com/low-v/contact/
電話からの問い合わせ 0120−707−454

⑦引っ越し先でlooopでんきを使うには?

現在、looopでんきに契約中で引っ越し先でも利用する場合は、会員サイトから申し込み手続きができます。

引っ越し先で新しくlooopでんきに加入する場合は、申し込みページから手続きを行います。

⑧登録情報の変更はどうやってやる?

登録した名義や住所、電話番号の変更は下記の窓口で受け付けています。

  1. 名義変更:looopでんきコンタクトセンター(0120−707−454)
  2. 電話番号変更:会員サイトのマイページ
  3. 住所変更:会員サイトのマイページ

まとめ

looopでんきの特徴やメリット、デメリット、評判を紹介していきました。

環境に配慮しながら電気代を節約したい方にぴったりな新電力会社と言えますね。

looopでんきが気になっている方は、ぜひ利用者の口コミや具体的にどれぐらい電気代が安くなるのかのシミュレーションをしてみてください。