おすすめのフードロス通販サイト&アプリ20選|食品ロス削減をお取り寄せで支援!

2021/04/01

日本の社会問題として、注目されているフードロス(食品ロス)

近年では、無駄に捨てられてしまう食品を減らすために、フードロス通販を利用する人が増えてきています。

ですのでこの記事では、おすすめのフードロス通販サイトを20個ご紹介します!

(調べるの疲れた。。。汗)

そもそも、フードロス通販とは何なのか?」「どういったものが、フードロス通販では買えるのか?」と気になる方はコラムの最後の方をみてください!

フードロスの現状や、おすすめのフードロス通販サイトを知りたい方は、ぜご参考ください。

それではフードロスサイトを紹介していきますので、お得にフードロス商品を購入し、社会問題にも貢献しましょう。

おすすめのフードロス通販・お取り寄せサイト&アプリ20選

ここからは、おすすめのフードロス(食品ロス)通販サイト・アプリを紹介していきます。

「フードロス通販って、どのサイトを使ったら良いの?」
「自分に合うフードロス通販サイトを探したい!」

フードロス(食品ロス)通販サイト・アプリを、詳しく知りたい方はご参考ください。

1.新鮮野菜の直送が魅力「食べチョク」

2. 新鮮野菜の直送が魅力「食べチョク」

食べチョクは、生産者から直接、商品のお取り寄せができる通販サイトです。

生産者からチョクで届くから新鮮」と謳われています。

また、市場に出回らない珍しい食材や、限定商品の数は12,000点以上です。

生産者と消費者が、直接コミュニケーションを取る機能もあります。

お互いに感謝の気持ちを伝えられるのは、嬉しいサービスですね。

新鮮な食材をお求めの方は、チェックしてみてください。

キャンペーン その 01

食べチョク 期間なし
LINE登録で200円オフ!
LINEおともだち登録

キャンペーン その 02

食べチョク 2021年6月22日~7月31日
何が届くかはお楽しみ!
旬食材の福袋で夏を満喫しよう
  • お試し3,000円の商品
  • 満足の定番サイズ5,000円の商品
  • 豪華なセットをお届け!8,000円の商品

2.美容・健康ジャンルに強い「Otameshi(オタメシ)」

3. 美容・健康ジャンルに強い「Otameshi(オタメシ)」

美容・健康ジャンルの商品が揃っている通販サイト「Otameshi(オタメシ)」。

運営しているのは、東証マザーズに上場する、aucfan(オークファン)グループです。

売上の一部は、医療団体、自然保護団体に寄付されます。

より幅広く社会貢献がしたい方には、嬉しいシステムですね。

値引き額は高くありませんが、興味がある方はサイトの詳細を確認してみましょう。

 

キャンペーン その 01

Otameshi 7/1(木)18:00~7/31(土)23:59
夏の暑い日に食べたい!おいしいゼリー!300円OFFクーポン
  • 対象商品4,000円以上お買い上げで!
  • クーポンコード入力

キャンペーン その 02

Otameshi 6/17(木)18:00~7/31(土)23:59
最大700円オフ!今すぐ使えるコカ・コーラクーポン
  • 対象商品を1ケースご購入で!
  • 対象商品を2ケースご購入で!
  • クーポンコード入力

3.ペットグッズが揃っている「junijuni(ジュニジュニ)」

4. ペットグッズが揃っている「junijuni(ジュニジュニ)」

junijuni(ジュニジュニ)は、東京ガスがスポンサーを務めているフードロス通販サイトです。

SDGs(持続可能な開発目標)が掲げる目標の12番目「つくる責任、つかう責任」に、サイトの趣旨が合致したことから、12(ジューニ)に重ねて命名されました。

SDGsについて、外務省は以下のように説明しています。

2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。

17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

引用:SDGsとは? | JAPAN SDGs Action Platform | 外務省(注3)

サイトがシンプルにまとまっているので、「分かりやすいサイトが好み」という方にはおすすめです。

 

キャンペーン その 01

junijuni 7/1(木)18:00~7/31(土)23:59
夏の暑い日に食べたい!おいしいゼリー!300円OFFクーポン
  • 対象商品4,000円以上お買い上げで!
  • クーポンコード入力

4.寄付先が選べる「atara(アタラ)」

5. 寄付先が選べる「atara(アタラ)」

株式会社SynaBizが、株式会社クリアパスから支援を受けて運営している「atara(アタラ)」。

サイト名「atara」は、「もったいない」という意味の古語となっています。

最大の特徴は、寄付先が選べることです。

2021年4月現在では、以下の寄付先が選択できます。

団体名 説明
認定NPO法人フローレンス 子育てと育児の両立支援や、こどもの貧困、虐待問題に取り組む
日本赤十字社 191カ国と、地域に広がる赤十字社・赤新月社のネットワークを使って活動する組織
動物環境・福祉協会Eva 人と動物の共生、思いやりのある社会を目指す
公益財団法人 日本自然保護協会 自然保護を目的とした団体
公益財団法人 日本動物愛護協会 動物の虐待や遺棄の防止、幸せな動物を増やすための活動
特定非営利活動法人 国境なき医師団 医療環境がない場所にいち早く駆けつけて、援助活動を行う
特定非営利活動法人 ブリッジフォースマイル 児童養護施設から社会に巣立つ子どもたちが、未来への希望を持って生きられるよう支援する活動
特定非営利活動法人 TABLE FOR TWO International 開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病の解消に同時に取り組む、日本発の社会貢献運動

寄付先を選んで、フードロスの削減に貢献したい方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

5.商品数2万を超える大型サイト「サンプル百貨店」

6. 商品数2万を超える大型サイト「サンプル百貨店」

日本最大級の通販サイトとして知られる「サンプル百貨店」。

大手メーカーの商品を、破格の値段で提供しているのが特徴です。

会員数は300万人を突破しているため、初心者でも安心して利用できるでしょう。

また、タイムセールやイベントも豊富です。

フードロスの通販サイト探しに迷っていたら、登録してみてはいかがでしょうか。

キャンペーン その 01

サンプル百貨店 詳細なし
  • 初回限定 お試しキャンペーン
  • 話題の商品が、通常価格以下で購入できる
  • 初めて利用する方のみ、特別な商品が用意されている
  • 「ちょっプル」の利用が初めての方のみ対象
  • サンプル百貨店に新規会員登録(無料)

※2021年7月現在のキャンペーンとなります。

6.半額以下の商品が充実「KURADASHI(クラダシ)」

1. 半額以下の商品が充実「KURADASHI(クラダシ)」

KURADASHIは、日本初となる大型の社会貢献型ショッピングサイトです。

フードロスの削減に協力的なメーカーから、協賛価格で提供された商品を「最大97%OFF」で販売しています。

売上の3~5%が社会貢献活動団体に寄付される仕組みです。

利用するには、無料会員登録をする必要があります。

サービス内容が気に入った方には、月額500円(税別)の「プレミアム会員」がおすすめです

プレミアム会員なら、すべての商品が送料無料で利用できます。

7.訳あり商品のアウトレットアプリ「Let(レット)」

7. 訳あり商品のアウトレットアプリ「Let(レット)」

2021年3月、利用ユーザー数が270万人を突破したアウトレットアプリ「Let(レット)」。

メルカリやジモティーなどの、フリマアプリとも似ています。

違いとしては、生産者が商品を直接売っているということ。

フードロスの対象となった、新鮮な肉や野菜、魚や果物を購入できます。

ただし、販売者の中には割高で個人利用している方がいるようです。

アウトレットやフードロスと、関係のない商品が混ざっていることがあります

ご利用の際は、ご注意ください。

8.ご当地商品を扱う事業者向けサイト「tabeloop(たべるーぷ)」

8. ご当地商品を扱う事業者向けサイト「tabeloop(たべるーぷ)」

tabeloop(たべるーぷ)は、食品を売りたい人と、買いたい人を繋げる「社会課題解決型」のサービスです。

利用者ターゲットは、以下のような「販売者」となっています。

  1. 居酒屋、レストランなどの外食店
  2. お弁当や惣菜を扱う食堂
  3. 学園祭、お祭りなどの企業・団体

社会貢献をしながら、営業やイベントを検討している方におすすめです。

9.ちょっと贅沢な商品を扱う「ロスゼロ」

9. ちょっと贅沢な商品を扱う「ロスゼロ」

ロスが減る、笑顔が増える」の、キャッチコピーを掲げる通販サイト「ロスゼロ」。

2019年5月には、「おおさか食品ロス削減推進パートナー企業」として、認定を受けています(注4)。

また、農林水産省の公式サイトでも正式に掲載されているため、安全性は問題ありません(注5)。

各商品の販売ページには、「フードロスになった理由、コロナウィルスの影響について」も、明記されています。

より親身な気持ちで、フードロスの削減に貢献したい方におすすめですよ。

10.社会貢献型通販モール「WakeAi(ワケアイ)」

10. 社会貢献型通販モール「WakeAi(ワケアイ)」

WakeAi(ワケアイ)は、通販モール「Wakeari(ワケアリ)」と、「Facebookコロナ支援・訳あり商品情報グループ」が統合してオープンしました。

リリース前のクローズドサービスでは、月間平均10,000件以上の注文を受けた実績があります。

また、送料無料の商品が、専用ページとしてピックアップされているのも特徴です。

お得に社会貢献をしたい方は、公式サイトを確認してみてください。

キャンペーン その 01

WakeAi(ワケアイ) 2021年3月15日~
(※WakeAiが負担する予算の上限に達し次第終了)
WakeAiに掲載されている全商品を対象に、「商品代金総額から更に5%OFF」
(※送料は割引対象外)
WakeAiに無料会員登録をした会員
(※ゲスト購入の方は対象外)

11.生鮮魚介類が豊富「TOYOSU ICHIBA(トヨスイチバ)」

11. 生鮮魚介類が豊富「TOYOSU ICHIBA(トヨスイチバ)」

生鮮魚介類をはじめ、野菜・フルーツなど、旬の食材が毎日入荷されている豊洲市場

そんな豊洲市場から、フードロスを減らすために生まれたプロジェクトが「フードロス削減ドットコム」です。

高級食材が、お買い得な値段で手に入れられます

普段は手の届かないような食材を、少しでも安く仕入れてみたい方はチェックしてみてください。

12.肉や魚の高級食材が勢揃い「うまいもんドットコム」

12. 肉や魚の高級食材が勢揃い「うまいもんドットコム」

TOYOSU ICHIBA(トヨスイチバ)と、同系列の通販サイトである「うまいもんドットコム」。

一般の店頭には並ぶことのない、希少な食材を取り扱っているのが、魅力となっています。

高級食材を購入しつつ、フードロスに貢献したい方にはおすすめです。

13.消費者と飲食店をマッチング「GURU+(ぐるたす)」

13. 消費者と飲食店をマッチング「GURU+(ぐるたす)」

「GURU+(ぐるたす)」は、飲食店や食料品店の食品ロスを、消費者に届けられるマッチングサービスです。

販売者は、フードロスとなる商品が発生したときのみ、該当商品をサイトに掲載します。

消費者は、掲載された商品をオンライン決済して、イートイン、又はテイクアウトすることが可能です。

また、消費者にかかるのは、商品代金のみとなります。

フードロスを削減しながら、お店の売上にも貢献したい方におすすめでしょう。

14.高級料亭の食材が堪能できる「TASTE LOCAL(テイストローカル)」

14. 高級料亭の食材が堪能できる「TASTE LOCAL(テイストローカル)」

「TASTE LOCAL(テイストローカル)」は、新型コロナウイルスの影響で始まったフードロス通販サービスです。

一流の料亭や、名店の特別な料理を、食卓で楽しむことができます。

贅沢なごちそうとともに、フードロスの削減を支援したい方はチェックしてみてください。

15.野菜や果物に特化したサイト「タダヤサイ」

15. 野菜や果物に特化したサイト「タダヤサイ」

タダヤサイは、野菜や果物など、農産物の食品ロスに特化した通販サイトです。

プレゼントとして掲載されている商品に応募して、当選すればタダで手に入るのが最大の魅力となっています。

懸賞感覚で、フードロスの削減に貢献したい方は、チェックしてみてください。

16.生産者さんと繋がるアプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」

16. 生産者さんと繋がるアプリ「ポケットマルシェ(ポケマル)」

「ポケットマルシェ(ポケマル)」は、日本最大級の産直サイトで、全国の生産者と直接やりとりをしながら、直接旬の食材を購入できるサービスです。

しかも生産者個人から帰るので、食材の一番美味しい食べ方を教えてくれるんです。

購入できる食材はお肉、野菜、海鮮類、果物など1万点以上もあります。

サイトそのものは、フードロス通販に特化しているわけではありません。

サイト内のハッシュタグ「#訳あってお買い得」を選択すると、フードロスの対象となっている商品が安く販売されています。

生産者から直接購入することにより、スーパーで廃棄されるのを防ぐこともできます!

お手軽に生産者さんと繋がりたい方は、利用してみてください。

17.規格外品が無料でもらえる「フリフル」

17. 規格外品が無料でもらえる「フリフル」

「フリフル」は、無料で規格外品が直送でもらえるサイトです。

ただし、基本的には1商品につき1名様のみ当選となります。

規格外品のフードロスに興味がある方は、公式サイトを確認してみてください。

18.飲食店のフードロスに貢献「TABETE(タベテ)」

18. 飲食店のフードロスに貢献「TABETE(タベテ)」

TABETE(タベテ)は、食事が売り切れなくて困っている近所の飲食店を支援できるサービスです。

スマホアプリとして利用できるため、出先で検索して使うこともできます。

外食の際に、フードロスに削減に貢献したい方は、利用してみてはいかがでしょうか。

19.お店で使えるフードロスアプリ「No Food Loss(ノーフードロス)」

19. お店で使えるフードロスアプリ「No Food Loss(ノーフードロス)」

No Food Loss(ノーフードロス)は、クーポンを使って、お得にフードロス商品が購入できるアプリです。

アプリに加盟しているお店が、販売期限が近くなったり、破損が原因で廃棄されてしまう商品のクーポンを発行します。

消費者は、アプリに表示される値引された商品を、お得に買えるというシステムです。

仕様がシンプルなので、気楽に日常生活でフードロスを削減したい方におすすめです。

20.「Amazon(アマゾン)」でも購入できる!

世界的に有名な大手の通販サイト「Amazon(アマゾン)」。

サイト内のサービスとなっている「Amazonアウトレット」では、キズがついた商品、返品されてしまった商品を、お得に購入できます。

中にはドリンクやスナック類を、アウトレットとして扱っているページがあります

フードロス」と検索するとたくさんの商品が出てきます。

簡単に購入できるので手軽にフードロス食品を購入したい方におすすめです!

Amazonを利用している方は、社会貢献の一環として、チェックしてみてはいかがでしょうか。

そもそもフードロス(食品ロス)とは?

そもそもフードロス(食品ロス)とは?

フードロス(食品ロス)とは、本来は食べられるにもかかわらず、捨てられてしまう食品のことです。

よく目にするフードロスとしては、コンビニの廃棄が挙げられます。

他にも、以下のような場面でフードロスが発生しているのです。

  1. キズや汚れによって販売できなくなった商品
  2. 包装不良によって売れなくなった商品
  3. 過度な入荷で相場が下落した商品
  4. 期間限定で売れ残った商品

身近な例では、家庭で消費しきれなかった食品も、フードロスの原因となります。

日本の食品廃棄物の4分の1がフードロスになっている

日本の食品廃棄物の量は、年間で2,550万tに及びます。

フードロスの量は、その4分の1となる612万tです。

これは、「日本人1人あたりが、毎日お茶碗1杯分のご飯を捨てているのと同じ量」と、農林水産省では言及されています(注1)。

フードロス(食品ロス)は、大きく2つに分類されます。

分類 内容
事業系食品ロス 事業の活動内で発生するフードロス 年間612万tのうち、328万t
家庭系食品ロス 一般家庭から発生するフードロス 年間612万tのうち、284万t

事業系食品ロスは、さらに分類すると4種類です。

  1. 外食産業:127万t
  2. 食品製造業:121万tト
  3. 食品小売業:64万t
  4. 食品卸売業:16万t

出典:食料需給表 令和元年度|農林水産省(注2)

フードロスを削減するためにできること

フードロス(食品ロス)を減らすためには、日常生活を見直す必要があります。

いくつか、私達にもできるフードロスの削減方法を挙げてみましょう。

  1. 食材は、消費できる分だけ購入する
  2. 買い物の際は、陳列順に従って商品を買う
  3. あまった食材は、冷凍・乾燥など、長期保存できるように工夫する
  4. 外食時には、食べ切れる分だけ注文する
  5. 生産者を支援する活動として、「ふるさと納税」を利用する
  6. フードロス(食品ロス)通販サイトを利用する

項目として挙げてみると、「無意識にフードロスに繋がる行動をしているかもしれない」と、気付く点があるはずです。

まずは、できる範囲の小さな行動から、積極的に変えていきましょう

フードロス(食品ロス)の通販・お取り寄せでお得に支援!

フードロス(食品ロス)の通販・お取り寄せでお得に支援!

ご紹介したようなフードロス(食品ロス)の通販サイトやアプリを利用すれば、格安で商品が購入できます。

さらに、フードロス・食品ロスの削減にも貢献できて一石二鳥です。

ではなぜ、フードロスの通販サイト・アプリは、格安でお取り寄せができるのでしょうか

フードロス(食品ロス)の通販・お取り寄せが安い理由

フードロス(食品ロス)の対象商品は、いわゆる「訳あり商品」として扱われています。

  1. 包装や外箱にキズ・欠陥がある
  2. 賞味期限が短い
  3. 在庫処分の対象 など

生産者としては、「処分されるより少しでも誰かに届いてほしい」と、考えますよね。

そういった生産者の声に応え、半額以下の格安販売を実現させているのが、フードロス(食品ロス)の通販・お取り寄せサイト・アプリなんです。

フードロス(食品ロス)通販・アプリでは、「まとめ買い」によって半額以下で購入できることも、珍しくありません。

例えば、原価が80円の商品を10個セットにして売れば、820円で売ったとしても20円の利益が出ます

消費者は、フードロスを削減しながら、お得に買い物ができる。

生産者は、フードロスを削減しながら、利益を得られる。

まさに、「win-winな社会貢献サービス」と言えるでしょう。

フードロス通販サイトを利用して食品ロス削減に貢献しよう!

各フードロス通販サイト・アプリには特色があり、売られている商品もさまざまです。

フードロス(食品ロス)の削減に、興味が湧いた方もいるのではないでしょうか。

フードロス通販サイト・アプリを利用すれば、安く買い物を楽しみながら、食品ロスを削減できます

さらに、社会貢献団体に寄付をしているサイトを利用することで、より深く社会問題の手助けができるのです。

日常生活をお得にしながら、日本のフードロス(食品ロス)を減らす活動に協力してみてはいかがでしょうか。

 

出典:
注1 食品ロスとは|農林水産省
注2 食料需給表 令和元年度|農林水産省(注2)
注3SDGsとは? | JAPAN SDGs Action Platform | 外務省
注4おおさか食品ロス削減パートナーシップ制度に認定 – ロスゼロ
注5 新型コロナウイルス感染症の影響で発生する未利用食品の活用促進について-農林水産省)